由布院の中心から離れたところにあるけど、わびさびの中にもモダンな香り。珍しく、仲居さんがお兄さんでした。夕食にでた豊後牛ステーキは噛めば噛むほどじゅわーでめちゃくちゃ美味しかった。談話室には巨大な暖炉があり、揺り椅子があったりして寛げました。夜はすこしだけ歩いた隣にある「二束の葦束」というバーへ。暗闇の中を足探りで向かった。帰りはバーテンダーさんが懐中電灯を貸してくれました。途中でふと消してみたら、真っ暗闇の中、空にはものすごい星!うっすら帯を引いてる気がするほどよく見えました。この日の前日は倍の宿泊料の宿に泊まったのだけど、こちらの宿のほうが満足感を感じることができた印象を覚えてます。
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